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夏は出会い系も熱い!

そろそろ暑くなってきて夏本番って感じですが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?
僕はあいも変わらず出会い系サイトに明け暮れてます。

今回は『直アド天国』で知り合った30歳の人妻との話でも書こうと思います。
この人妻M里は、旦那と別居中で離婚を考えているそうです。
もう1年以上、夫婦生活がないとか。
お互い、車で片道4時間と離れているので、中間地点で待ち合わせて、速攻ホテルへ行くことになりました。
部屋へ入るなりM里は、僕に抱きついてきた。
そのまま僕をベットに押し倒し、ファスナーを下げ、チ○ポを取り出し、愛おしそうに舐め始める。
僕は一応「風呂入ってないから汚いよぉ~」と心にもないことを言ったが、彼女はお構いなしにシャブり続けます。
経験が少なかったのか、旦那の教育が悪いのか、そんなに上手ではない。
一発目、口に発射しようと思ったけど、全然射精感が訪れない。

そこで、M里を仰向けにし、今度は攻守交代。
早く入れたかったので、上半身は脱がさず、下半身を一気に脱がし、いきなりク○ニ開始。
程なく、絶頂感が迫ってきたのか、「もう入れてよぉ~」と悲痛な叫び。
あまりに求められるので、そのまま挿入。
すごく気持ちいい。
M里も子宮口に届くくらい長かったものを入れたのが初めてらしく、絶頂感が近づく。
それからわずか1分くらいで僕に射精感が訪れた。
「イキそうだよ」と言うと
「中に出してぇ」
「排卵日、近いじゃん!ダメだって」
「大丈夫!」
「イクよ!」
ドクドクッ…ドクドクッ。
一週間貯めこんだ精子を全て注ぎ込む。
「ごめん…」
と謝るとまたしても
「大丈夫だよ」
だって。

しばらく、僕の上に項垂れて朦朧としてたM里。
その体制が苦しくなってきたのか、引き抜いてみると僕のお腹にポタポタと精子と逢い液を垂らした。
そしてM里に塗りたくられた(汗)。
彼女は、また逢いたいと言ってきて、来月また逢うことになりました。
その後、「生理がきたよ」ってメールが来て良かったです。
大胆な人妻ってのもいいですね。


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テーマ : 出会い系 - ジャンル : 恋愛

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